fvillust
在宅生活が永く続くように
思いに寄り添える看護をお約束します
MV
MV
MV
About

在宅療養のプロが自立や治療を支援

ご自宅で介護や看護を行う上でのお困りごとをお聞かせください。在宅療養のプロが、伏見区からご利用者様のご自宅へお伺いし、服薬管理やバイタルチェックを行います。定期的に行う訪問看護では、異常の早期発見による合併症のリスクを低減させる効果が期待できます。経管栄養法や膀胱留置カテーテルの管理など、医師の指示に基づいた医療処置も対応可能です。身体のケアだけでなく、治療中のメンタルケアやご家族の抱えるお悩み相談も承っております。住み慣れた環境での暮らしを継続させるために、多方面から支援を行ってまいります。
Aboutイラスト
Flow

保険の種類により異なるご利用方法

保険の種類により異なるご利用方法
主治医の判断に基づき、必要に応じた訪問サービスを受けられます。ご利用者様の介護状況や症状に合わせた適切な訪問頻度や支援内容をご提案いたします。
Staff

医療現場での経験豊富な看護師が在籍

病院勤務の経験がある看護師が、症状に合わせた在宅療養をサポートいたします。ご利用者様やご家族に安心いただけるように柔和な対応を心掛けております。
  スタッフ集合写真  
 
森 正美
管理者 看護師
自己紹介

病院で働いておりました。僕は看護師になる時から訪問看護に憧れていました。

今回、訪問看護をやる事になり利用者様がずっと身近に感じます。

皆様の在宅生活を助け、僕自身訪問看護師として大きくなれるように頑張りたいです。


趣味

バンドで音楽をしてました。

音楽は大好きで今でも楽器を弾いてます。良かったら皆様のオススメ音楽を教えてください。

赤川 誠
看護師
自己紹介

鳥取県出身で京都府の看護学校卒業後、京都市の病院で勤務していました。

病気と怪我と向き合いながら自宅で自分らしく生活する方の支えになりたいと思い訪問看護の道へ進みました。

経験は少ないですが一生懸命看護師人生を歩んできたと自負しています。常に意識していることは寄り添う看護です。


趣味

旅行など

仕事や趣味に没頭していきたいと思います。


柏 靖之
看護師
自己紹介

京都市内の急性期病棟で、内科、外科そして整形外科を経て、当初から働きたかった訪問看護の道へ。

大阪で訪問看護の経験を積み再び京都市に帰ってきました。 ひとりでも多くの方に住み慣れたお家での生活ができる様にお手伝いします。

もちろん、訪問看護経験者ですので医療行為、リハビリ、心身のケア、ご家族の相談から福祉サービスの案内、そして病院や施設との連携などチームで協働し、より良い看護をお約束します。


趣味

バイク  1時間かけて仕事場にバイクで通っています。


Service

追加料金なしで近隣エリアも対応

ご利用される保険の種類や所得によって自己負担額は異なります。訪問対象エリア外のご自宅へも積極的にお伺いしており、追加料金なしでご利用いただけます。
Access

日常ケアから看取りまで幅広く対応

訪問看護ステーションふぉすたあ伏見

住所

〒601-1462

京都府京都市伏見区 小栗栖森本町10-3

シャンポール蜂の壺303号室

Google MAPで確認する
電話番号

075-888-8801

075-888-8801

FAX番号 075-555-6539
営業時間 8:30~17:30
定休日 なし
備考

24時間365日(土日祝、夜間対応可能)

支払い方法

現金・銀行振込

アクセス

専門知識を持つ看護師が日常生活のお世話からターミナルケアまで幅広く対応いたします。24時間体制で稼働しているため、緊急時にも迅速に駆けつけます。
ブログ
2024.01.07
訪問看護ステーションふぉすたあ伏見の紹介PV作りました
logo
2023.12.26
年賀状作りました
logo
2023.12.08
12月のふぉすたあ伏見の空き情報
logo
2023.11.09
11月のふぉすたあ伏見の空き情報
Blog

在宅療養に関する医療知識を中心に発信

訪問サービスを行う看護師が、疾病の予防や日々の健康管理に役立つ情報を発信いたします。在宅療養中の暮らしを快適にする工夫もご紹介していく予定です。

Column

訪問サービスの業界情報をご紹介

高齢化で注目されている訪問サービスや、在宅療養に関する情報をご紹介いたします。看護師やケアマネージャーとの関わり方等、サービスの活用方法について発信予定です。

  • 2023/11/20

    在宅療養の魅力:家族との絆を大切にする新たなケアのスタイル

    在宅療養は、ご家族との絆を深める新たなケアのスタイルとして注目されています。在宅療養では、利用者さんが自宅で療養することで、ご家族との絆を大切にすることができます。ご家族のサポートを受けながら、安心して過ごすことができる在宅療養には、様々なメリットがあります。例えば、自宅での環境に慣れているため、ストレスや不安が軽減されることが挙げられます。また、ご家族が共に過ごすことで、絆が深まり、利用者さんの回復を促す効果も期待できます。ご家族との絆を重視した在宅療養のポイントは、十分な情報共有やコミュニケーション、家族間の協力体制の整備などが挙げられます。在宅療養は、利用者さんだけでなく、ご家族全体が協力して行うことで、より良い療養環境を整えることができます。在宅療養の魅力について、詳しくご紹介します。
  • 2023/06/12

    終末期・緩和ケアの訪問看護に不可欠な役割とは?

    終末期・緩和ケアの訪問看護は、利用者さんが自宅で最期を迎えるための医療・ケアに必要不可欠な取り組みです。家族と共に過ごす最期を安心できるよう、訪問看護師は利用者さんの心身の状態をしっかりと見て、専門的なケアを行います。そんな訪問看護師の役割は大きく、利用者さんや家族の身近な存在として、生活全般の支援から医療や精神的な支援まで様々な分野で活躍しています。また、臨終に立ち会って必要な措置を行ったり、緩和医療について提供することも大切な任務の一つです。しかし、利用者さんが日々変化する状態に合わせて対応するためには様々な困難があります。そのため、訪問看護師は非常に高いスキルと専門性を要します。今後、ますます需要が高まるであろう終末期・緩和ケアの訪問看護師に求められるスキルや資格についても探っていきたいと思います。
  • 2023/06/08

    家族との在宅生活が健康にもたらす影響とは?

    在宅勤務やテレワークが主流になり、家族との時間を過ごす機会が増えました。しかし、在宅生活が健康に与える影響を考えたことはありますか?在宅生活には、通勤時間のストレスが軽減される、自由に時間が使えるというメリットがあります。また、家族と過ごす時間が増えることで、ストレスや不安の緩和、心の安定にもつながります。さらに、食事の時間や栄養バランスを意識した食生活を送ることができるなど、健康面でもプラスの影響があるといえます。そして、在宅生活を充実させるポイントとしては、運動不足に陥らないように適度な運動を心がける、家族とコミュニケーションをとりながらストレスを発散するなどが挙げられます。家族との在宅生活を楽しむことで、健康で充実した生活を送りましょう。
  • 2023/06/06

    訪問看護の必要性と介護保険

    近年、高齢化が進み、在宅での医療・介護が必要な方が増加しています。その中でも、訪問看護は、患者様が自宅や施設内で必要な医療行為などを受けることができるため、多くの方にとって必要不可欠な存在となっています。そこで、介護保険制度が整備され、訪問看護が認められたことで、訪問看護がより身近なものとなりました。介護保険制度は日本で始まった、高齢者等が必要とする介護に対しての国の社会保障制度です。そして、実際に訪問看護を受ける際には、家族の方が利用申請を行う必要があります。訪問看護は、多種多様な種類があり、介護保険によって制度が異なるため、自身の受ける医療行為や介護に必要なケアをよく知り、利用方法についても理解したうえで、利用を検討することが重要です。将来的には、高齢化が進むにつれ、さらに訪問看護が必要な方が増加することが予想されています。そのため、医療・介護現場の拡充や、訪問看護を受ける方々をサポートする施設の整備などが求められます。
Feature

特徴

  • 住み慣れたご自宅での生活を支援

    ご利用者様の理想の療養生活を訪問看護がお手伝いいたします。定期的な訪問だけでなく、緊急時も伏見区からご自宅へお伺いいたしますので、離れて暮らすご家族がいらっしゃる方にも安心してご利用いただけます。